モラハラ・DV調査

モラハラ・DV調査は現場を抑え、第三者から見て「モラハラ・DV」だとわかる映像などの証拠を抑える調査です。
「もしかしたらモラハラかも」等、お悩みの場合は、一度ご相談ください。
こんなお悩みありませんか?
  • 些細なことで怒鳴らなれて毎日びくびくしている
  • 自分の意見が通らないとすぐに逆上する
  • ちょっとしたことで、すぐに長時間の説教が始まる
  • 夫が生活費をなかな渡してくれない
  • 妻にお金と行動を制限され、自由がない
  • 暴力を振るわれた、また暴力を振るうと脅される
  • 持ち物を処分された、壊された
  • とにかく言葉で責められてつらい
  • 子供やペットに手を上げようとする
  • 嘘が多く、いつも惑わされる
  • 話しかけても無視をされる

モラハラ・DV調査で解決できること

最新鋭の機材を使い、モラハラやDVの証拠を記録します。
証拠を手に入れることで、モラハラ・DVへの対策が行えます。

  • 報告書でモラハラ・DVを客観的に見ることができる
  • モラハラ・DVを専門とするカウンセラーや弁護士に具体的な相談ができる
  • 別居や離婚への足掛かりとなる
モラハラの封じ方

モラルハラスメント、略してモラハラとは、直接的な暴力ではなく、態度や言葉を使った攻撃のことです。
暴力ではありませんが、家庭内で意見を無視、ないがしろにされ続けるようなモラハラを受けると物凄く苦痛です。
しかしモラハラの加害者は、加害意識がないことがほとんどです。中には、モラハラ行為を「注意してあげている正しい行為」などと思っている人さえもいます。
では、夫や妻からのモラハラ行為に対してどのような対策、封じ方を取ればいいのでしょうか。

モラハラ対策に対して取れる効果的な対策、封じ方について
① 過剰に反応せず受け流す
モラハラをする側にとって一番の対策は、いちいち反応しないことが大事です。
モラハラのほとんどは、余計なアドバイスや罵倒です。それに従ったり、謝ったりするとモラハラ夫や妻が増長してしまいます。最初は怖い思いをするかもしれませんが、「都合よくコントロールできない人間だ」と認識してくれるまで受け流し続けましょう。

② 知識豊富な専門機関に相談する
モラハラを受けている人は、どうしてもひとりで悩みを抱えがちです。ですが、ひとりで思い悩んでいると精神的ストレスが大きくなっていきます。家族や信頼できる友人に相談することも大事ですが、知識豊富な専門機関に相談することが一番です。

③ 証拠を集める
第三者からの明確なモラハラの証拠を集めることも対策のひとつです。
モラハラ夫や妻との会話の音声を残しておくことや、日記にその日受けたモラハラについて書いておく、メールや手紙、ラインでのやり取りを残しておく、物に当たる様子を撮影しておくことも証拠となります。モラハラをやめてほしいと伝えても「自分はモラハラなどしていない」と知らないふりをされることがほとんどです。このような第三者から見て明確な証拠となればモラハラ夫や妻もシラを切り通すことができなくなります。
モラハラの証拠を残しておけば、離婚となった場合も有利に進めることが可能です。

④ モラハラ・D Vを専門とするカウンセラーや弁護士に相談する
モラハラ・D V対策として専門のカウンセラーや弁護士に相談するというのもあります。同じような案件を数多く解決に導いた実績ある専門のカウンセラーや弁護士が親身になって相談に乗ってくれます。もし、モラハラの度合いがひどい場合は弁護士に相談すれば、別居する方法やスムーズに離婚する方法なども教えてくれます。

⑤ 別居する
モラハラの対策として、モラハラしてくる人と距離を置くという対策は有効です。自分の心を守るためにも早めに離れておくのが良いでしょう。お子さんがいれば、そのお子さんの成長に影響を与えかねませんので、やはり早めのモラハラ対策として別居はおすすめです。自立が難しいようであれば、実家や親戚の家に置いてもらうというのでも構いません。モラハラしてくる人から離れ、完全にあなたの味方になってくれる人のそばに行くことが大事です。

⑥ 離婚する
最終的なモラハラ対策として離婚調停に持っていくというのがあります。
こちらは本当に自身を守るための最終的な手段です。モラハラが原因ですんなり離婚できればいいのですが、双方の言い分が食い違う場合など、離婚調停に持っていくのも手です。離婚調停に持ち込めば、調停委員が双方の言い分、証拠を提出したうえでスムーズに話し合いを進めてくれます。
もちろん、モラハラに対する慰謝料についても話し合いが行われます。モラハラが原因で離婚する場合、夫婦の話し合いが困難なことが多いため、離婚調停を行うケースが非常に多いです。

⑦ モラハラ対策まとめ
モラハラは体に傷が残ることもないため、受けていることが分かりづらいものです。モラハラは人間としての自尊心を傷つけられ、ストレスが非常に大きいものです。また、モラハラを受けている本人自体も自覚がないことも多々あります。

その場合、「自分が我慢すれば」、「自分が悪いのだから」などと思い、被害を拡大させているのです。もし、夫や妻からモラハラ行為を受け続けていると自覚したのであれば、まずは知識が豊富な専門のカウンセラーに相談、離婚を選択するのであれば、信頼ある探偵社に第三者による証拠をしっかりとおさえてもらい、弁護士に相談して離婚調停で慰謝料や子供の親権を確実に取れるようにすることが大事です。

モラハラ境界線

モラハラ(モラルハラスメント)とは、直接的な暴力(パワハラ)ではなく、精神的な暴力や言葉による暴言、態度、行動などで相手に対して精神的苦痛を与える行為であり、近年はモラハラに苦しむ女性(男性)が増えており、離婚原因の3位となっている他、離婚事由なので慰謝料の請求も可能です。

モ夫(妻)のモラルハラスメントを見抜くチェックポイント
① 話しかけても無視される
② 生活費を入れてくれない
③ 嘘をつく
④ 大切なものを捨てる・ペットをいじめる
⑤ 言葉で冒涜する
⑥ その他

現在


夫婦のモラハラチェックリストのうち、あなたはいくつ当てはまったでしょうか?
当てはまる項目が多い場合は、「もしかしたらモラハラかも」と疑った方が賢明です。
他社との違い

MJリサーチの最新鋭の機材を使い確かな証拠を抑えます。

自身がモラハラをされているかわからない場合や、第三者が立ち入りできない自宅などの場合は、まずは、映像並びにICレコーダーを使い記録致します。
記録を行う際は、MJリサーチの機材をレンタルしていただき、プロの調査員が加害者にバレないように自宅に設置作業致します。また、外出先の場合は、行動調査と共に映像、調査報告書を提出致します。

この調査報告書が言い逃れのできない、第三者の証拠となります。


調査料金費用
調査員
1名あたり1時間8,800円(税込)
基本料金
44,000円(税込)
協力団体

警視庁

警視庁HP
調査結果とともに警視庁と連携する場合もございます

弁護士法人えそら

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銀座エール法律事務所 石橋千明弁護士

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弁護士法人ルネサンス 金古幸香里弁護士

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